令和8年度養護者による高齢者虐待対応研修【6/3基礎編・6/10実践編】

  • STEP1情報の入力

  • STEP2入力内容の確認

  • STEP3受付完了



※このフォームで申し込めるのはお一人のみです。
複数名まとめての申込はできません。同部署から複数名申し込まれる場合は、必ず各自お申し込みください。

※【実践編】の受講は定員95名です。
 定員を超えた場合、受講者調整を行います。申込時点では【実践編】の受講可否は確定していないのでご注意ください。

詳細は実施要領をよくご確認ください。

▼フォーム下部で以下「【実践編】受講の優先順位」を入力してください。
①同じ部署内で複数名申込→優先順位を入力
②部署内から1名申込→「1」と入力
③【基礎編】のみ受講→「0」と入力
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受講内容について

あなたについて

お名前

姓  名 

例)広島 花子
ふりがな

姓  名 

例)ひろしま はなこ
勤務先名称

 

※課・係名などもご記入ください。
勤務先所在地
※50音順
勤務先の種別
職種

虐待対応に携わっている期間
勤務先電話番号

 -   - 

上記以外に連絡のつく電話番号

 -   - 

メールアドレス

▼確認のため、再度メールアドレスの入力をお願いします。

自動返信メール及び研修通知メールの送信先になりますので、間違いがないか再度ご確認ください。

※フリーメールアドレス(Gmail/Yahoo!メール等)は、自動返信メールがフィルタリング機能により迷惑メールフォルダ及び削除フォルダに振り分けられる可能性があります。
※パソコン、スマートフォン、携帯電話の設定で迷惑メール対策としてドメイン指定受信設定をされている方は、当センタードメイン「hiroshima-hm.or.jp」からのメールが受信できるように設定してください。

高齢者虐待防止・対応について設問にお答えください。

虐待対応経験について

虐待対応主担当でない方は、同行経験があるものも含めて選択してください。
令和8年3月に改訂された国マニュアルの内容をご存知ですか?
※「国マニュアル」とは、厚生労働省「市町村・都道府県における高齢者虐待防止への対応と養護者支援について」のことをいう。
高齢者虐待対応の目的と権利擁護について
養護者による高齢者虐待の捉え方について(養護者・高齢者・虐待類型の定義が理解できる)
高齢者虐待等の防止に向けた基本的視点、必要な業務について
行政の責務、行政・地域包括支援センターそれぞれの役割について
行政権限について
虐待対応の流れにおける各段階(初動期・対応・終結)の対応やポイントについて
養護者支援の意義について
養護者による高齢者虐待対応において、困っていることや研修で聞きたいことがあれば記入してください。

※取りまとめの上、講師にお伝えします。ご記入のすべてを講義内容に反映しかねますので予めご了承ください。

その他

【実践編】の受講は定員95名を超えた場合、受講者調整を行います。同じ部署内で複数名申し込まれる場合、優先順位をご入力ください。(【基礎編】のみ受講の場合も、お手数ですが「0」とご入力ください。)

【実践編】受講の優先順位

 

※部署内から1名のみ申込→「1」と入力してください。
※基礎編のみ受講希望→「0」と入力してください。
その他連絡事項

※【基礎編】に限り同一端末で複数名受講が可能です。
その場合、接続端末数の参考にするため、次の例のようにご記入ください。
ただし、ここの氏名記載では申込受付となりませんので、別途お一人ずつお申込みとアンケート回答をお願いします。申し込みのない方の参加はお断りする場合があります。
(例)●●包括から3名参加予定(氏名:△△、◆◆、□□)

個人情報の取扱いについて

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